リツちゃんと全国制覇(6/47)!島根県にて初詣!1日目

どうもはみ☆ㄘんです。
1月も終わりが近づいてきて、ようやく2019年2回目の投稿となりましたが、最近朝が寒くてなかなか起きられません……
リツ「何その支離滅裂な思考・発言は…」
Lily「マスター、二度寝はいけないわよ?」
凛々子「二度寝気持ちいいでスヤァ……( ˘ω˘)」


とりあえずお城に行ってみるの、何とかなりませんかね?


2019年最初の旅は神話の地、島根県!

新年が明けて、今年最初のリツちゃんと全国制覇の旅、6県目に選ばれたのは日本神話の舞台として有名な島根県!


更に、今回は2019年初という事もあり、Lily殿・凛々子氏も連行!
初の3人体制での旅行である。
リツ「でもブログ書きあげるのに1週間以上かかってるのはいただけないわ」
Lily「マスターにゲーム禁止令を出しちゃおうかしら?」
ヤメテ~~~!!!!

ゲームは俺氏にとっての心のオアシスであり、俗世での疲れを癒やしてくれるサンクチュアリなので禁止令は勘弁してくださいw

それはそうと、今回の目的は正月に人が多すぎてやりそびれた初詣!
お参りする場所は言わずと知れた出雲大社!

凛々子「8000万円で独占できる出雲ですねっ♪」
Lily「そしてキングボンビーに捨てられちゃうのよ……」
ヒドイです……(´;ω;`)ブワッ

地図を見ると実は広島よりも遥かに近いのだが、高速道路があまり通ってなく、全行程の半分ぐらいは下道で行かないといけないため、出雲までは車で5~6時間ぐらいかかる

よって、1日目は松江市を観光し、2日目にメインとなる出雲大社での初詣である。
リツ「鳥取県の真ん中ぐらいまでは殆ど下道ね」
Lily「こういう時、ドルツーで走り回ってた経験が活きるわねw」
徐々に開通しつつあるが、鳥取県の高速道路の無さは異常w

なので、今回のお話は1日目、松江市での観光話になります。
出雲大社はまた次回な!

まずは松江城!

ぶっちゃけ島根県って何があるの?って言うくらいには島根県を知らないので、まずは旅行ガイドに沿って松江城に行ってみる。

凛々子「なるほど、様式美ってやつですねっ♪」
リツ「違うと思う…」
特集されてたからまあ……多少はね。

スタート地点、有料駐車場前の像だが、ここ松江城周辺は「おもてなし駐車場」なるモノが存在し、土日祝限定で県庁や市役所などの駐車場を無料で開放してくれている。

この日はちょうど日曜日。ここ松江城から少々離れてはいるものの、無料という言葉に抗えない俺氏は黙っておもてなし駐車場に車を停める。
リツ「いつものように平日に来てたら有料しか無かったわね」
Lily「田舎だから日曜日でも人が少なくて快適だわ♪」
田舎のくせに結構な駐車料金取りよるからな。

松江城侵攻!

まあ、ちょうどお昼ごはんの時間帯だったのでお城も駐車場も空いていたということで…
それでは、国宝たる松江城に攻め込んでみましょうか♪

リツ「静かね……」
Lily「今日って平日だったかしら?」
日曜日です。

たぶんみんなお昼ご飯を食べに行ってるのです。人が少ない内にどんどん進んでいきましょう。

そういや、この日は朝から雨だったが、天気予報によると昼から雨が止むという情報。
リツ「島根県入るまでずっと雨だったわね」
Lily「ここもさっき止んだって感じだわ」
なぜ旅行の日は雨が降るのだろうか?永遠の謎

神社と洋館!

階段を登りきったら横にジンジャー。

そして、和風な神社のお隣には景観的にあまり似つかわしくない洋館が。


リツ「何か場違いな感じするけど…」
Lily「建ててしまったものはしょうがないのよ」
神社と洋館のコラボですな。

洋館内に侵入!

入る前にまずは正面から1枚。

そして、遠慮なく内部に侵入w
ありがたい事に中は無料です。


Lily「マスターは無料という言葉に弱いわね」
リツ「有料だったらまず入らないわよ」
仰る通りでございますw

中はまあ……キレイに掃除されてるけど、ちょっと狭いですね。

喫茶店と何らかの展示物があるので気になる人は現地まで行ってみましょうw
リツ「またハードルの高いことを…」
Lily「こんなとこ、なかなか来れないわよ?」
車でも電車でも時間かかるわ。_(:3 」∠ )_

2階に行ってみましょう。

うん、大きな部屋が1つあるだけだw
リツ「端っこに椅子とテーブルが置いてあるだけか…」
Lily「ちょっと休憩するには良いじゃない」
特に雨の日はね。

まあ和室+αもあるので正確には3部屋か。

リツ「洋館に畳…」
Lily「まさに和洋折衷…」
日本家屋に洋室があるのと同じでしょw

館内には何もなくてヒマなのでベランダに出る。

ベランダから見える松江市街地。
バックに山があると何かこう……田舎。


リツ「お、奥の山が田舎感を醸し出してるのよ!」
Lily「確かに都会に山は少ないわね」
ヒョーゴの大都会である神戸市も山を越えたら田舎だからなw 北区……

さて、ちと早いが俺氏の背中でお昼寝中の凛々子氏を引きずり出そう。

凛々子「おや、ずいぶん早い出番ですね。凛々子がんばります!」
リツ「外はまだ雨上がりで濡れてるから、室内で交代しておきたかったのね」
その通り。

いよいよ天守閣に!

さて、凛々子氏と交代したので早速洋館を出て天守閣に向かう。


つか、階段登るだけなんであっという間に辿り着きました♪
凛々子「おや、洋館の次は日本家屋ですか?」
リツ「ええ、ちょっと大きいけど」
いや、アレはお城という建造物なんだ。

とは言え、結構登ってきております。
あちらは松江駅の方角だが、こっちは都会っぽく見えるw

凛々子「でも田舎ですよね?」
ウム。

ここで集合写真!

せっかくなのでLily殿も召喚し、お城を背景に3人で撮る!

ちょっと角度的に苦しいなw
リツ「正面からだとお城が写らないものね」
Lily「縦にして撮れば良いのでは?」
ブログに載せるなら横の方が良いからな……

いざ、松江城侵入!

さて、記念撮影を終えたら松江城攻城戦と行きましょうか。
ここからは身軽さを重視してリツちゃん単騎で!

リツ「凛々子の退場があまりにも早すぎる件」
俺氏「お昼寝の時間ですので」
あと、地味に2体持ちはしんどいw

まあ、撮影自体は禁止されていなかったが、料金を支払って入る施設なので写真は控えめに。

リツ「暗かったからピンボケが多かったのよね?」
そこ、裏事情をバラさない!

内部は木造!

この際、俺氏の写真の腕には目を瞑るとして……この城も基本的には博物館的なモノなのだが、大阪城とかと違って内部まで完全な木造建築物だった。


リツ「何かこう……風情があるわね」
俺氏「内装が現代風じゃないからかな?」
スリッパで入るのは何とも言えんがw

最上階も余裕の木造建築。
自動販売機などというモノは一切置いてない潔さw

リツ「メダル作成機も無いわねw」
俺氏「物が無いと部屋が広く感じるな」
部屋の掃除の参考にしようw 全部なくなるw

そんな何もない松江城最上階から見下ろす松江の街。

都会っぽく見えるけど車で10分ぐらい郊外へ走ると……
リツ「その先は言わないでおきましょう」
俺氏「田舎」
言ってしまった!

以上、松江城内部の攻略を終わります。

リツ「ま、何の変哲も無いお城だったわね」
俺氏「逆に変哲だらけのお城ってどんなの?」
魔王の城。

Lily殿凛々子氏と散策♪

さて、ここまでリツちゃんばっかり出てきてるので、Lily殿と凛々子氏に出てきてもらいましょうか。

しかし……風が強いな。
このままではかつての舞鶴ドルツーの時のように逆髪のLilyさんが降臨されそうな勢いw
凛々子「Lilyさんは妖怪だったんですね!?」
Lily「ええ、油断していると貴女もこの髪で……♡」
とりあえずウィッグが吹っ飛ばないようにしようw

来た道とは逆の方向へと進む。
こっちの方もなかなかご立派な階段がございますなぁ。

凛々子「広い草原です!寝っ転がると気持ち良さそうですねっ♪」
Lily「でもまだ雨で濡れているわよ?」
なので、ゴロ寝は勘弁してくださいw

こちらに散策コースもあるのだが、気分が乗らなかったのでパス。

Lily「散策コース……?」
凛々子「ものすごく不安げな入り口ですっ!」
階段滑ってコケそうw

とまあ、散策コースを外してテキトーに歩いていたのだが、突然の雨に雨宿りを余儀なくされる。降水確率40%だもんね、仕方ないね。

凛々子「必殺率40%だと絶対出されちゃいますよね?」
Lily「ゲームの確率ってどうなってるのかしら?」
プレイヤー側に不利な可能性が微レ存。

しかし、その40%の雨もすぐに止み、行動再開!
しっかし風が強いな……

Lily「おかげで髪が乱れちゃうわ」
凛々子「マスターさん、車に戻ったらセットをお願いします!」
了承した。

松江城北側は昭和っぽい?

松江城北側に来る。
平成の世も終焉に近づいてるというのに昭和を思わせるような町並みだ。

凛々子「ほえ~、これが昭和ですか?思ったよりキレイですね♪」

Lily「景観を維持するために整えられてるんじゃないかしら?」
ガチ昭和だったらもっと汚えよw

途中、武家屋敷なるモノがあったが、時間が押してるのと雨でテンションダダ下がりなのでパス。

Lily「入場料も取るし、妥当な線かしら」
凛々子「お屋敷内に大砲はあるんですか?」
無いと思うw

大砲のロマンに心を踊らせつつ、松江城周辺を一回り。
大阪と違って静かですなぁw

そして、一周して松江城入り口に戻ってきました。
Lily「ここはもう終わりかしら、次に行く?」
凛々子「相変わらず無人くんですねぇ」
やっぱ田舎やから人おらんねんw

日本庭園 由志園に!

松江城を出た後、どこに行こうか迷っていたのだが、厳正なる審査の結果、市街地から離れた「大根島」とかいう冗談みたいな名前の島にある「日本庭園由志園」に行ってみた。

凛々子「大根がいっぱい採れそうな島ですねっ♪」
Lily「実際に採れるのは高麗人参だとか……?」
そして、地図を見る限りアクセスが最悪なのは言うまでもないw バスがあるらしいが

そんな大根まみれと勘違いしそうな島にある由志園。
一本道でスンナリ行ける訳ではなく、何度か道を間違えてようやく辿り着くw

あと、別に日本庭園に興味があるとかではなく、単純に行く所が無かったから旅行ガイドを見て行ってみたという消極的な理由であることはこの際黙っておこう。
リツ「ここで言ってる時点で秘密にもなってないわw」
それどころか全世界に発信している愚行w

ムチャクチャ静かな日本庭園☆

800エンというなかなかの入園料だが、各種ドールイベントに比べれば大したことはない。

しかし、ドールイベントとは比べ物にならないくらい人がいない。日曜の昼間ですよ?
リツ「電車でおいそれと来れない場所だから…」
俺氏「そもそも松江に電車で来るのがハードル高いw」
それでも1時間に3~4本は評価できる。松島と同じやw

経営的には困るだろうが、このような景観を楽しむ施設は人がいない方が好都合。キレイに整えられた庭園を堪能しながらのんびりと歩いていく。

京都や広島とかと違ってガチで何もない田舎にあるので、騒音等は一切無し。
実に心を落ち着ける事のできる日本庭園ではなかろうか?
リツ「縮景園ではサルの叫び声がうるさかったような…?」
俺氏「それサルやない、中学生やw」
サル山中学校が隣りにあったのでやかましかった縮景園w

この装い、どうやら夜間はライトアップするようだが……?

リツ「営業時間17時までだったわよね?」
俺氏「HP見ると1月はライトアップ期間で20時30分まで開いてるらしい」
来るのがあと1時間半遅ければ……!

早くもLily殿にバトンタッチ!

しかし、旅行時間は限られているのでライトアップに関しては無視の方向でw
リツちゃんは松江城内部を堪能したので、早々と去ってもらう。

という訳でLilyさん登場。
Lily「あら、もう出番?」
うん。

Lily殿とともに和の心を感じながらのんびりと歩いていきます。

Lily「ここは京都かしら?和服を着てきた方が良かったみたいね」
俺氏「島根だし和服は手間がかかるので勘弁w」
着付けができないもので……(;´∀`)

そういや所々にこういったよくわからないアート作品がある。

そして、こちらは道が封鎖。
奥で花とか咲いているが、今は公開時期ではないのだろう。

順路通りに進んで、牡丹の館に入る。


Lily「これは出た後の写真では……?」
俺氏「入る前に撮るの忘れててん、堪忍な」
よくある事w

ぼたんの館に入る

では内部に侵入。ふむ……

花を愛でる心は持ち合わせておらぬが、これはこれで良いものではないだろうか?
Lily「牡丹鍋の館とか言ってる時点でダメダメ感漂うわw」
俺氏「兵庫県民ですのでw」
神戸か篠山行って食ってこい!

謎のアート作品w

その次は何かよくわからない前衛的なアート作品達が……

Lily「芸術って……爆発ね」
俺氏「アートは理解するものではない。感じるのだ!」
考えるな、感じろ!

ちょっと休憩して記念撮影です♪

さあ先を急ごうか。

……と思ったが、こちらで少々休憩しよう。
Lily「休憩するほど歩いてないわよ?」
やる事があるねん。

ちゅー事で、全員で記念撮影!

Lily「なるほど、これがやりたかった事なのね」

凛々子「まだお昼寝中ですよスヤァ…( ˘ω˘)」
撮影中に寝るなコラ!

凛々子氏と歩く!

さて、残りの道は凛々子氏に担当してもらおうか。

凛々子「りょーかいです!りりこ、がんばりますね!」
俺氏「お前まだ寝ぼけてるだろw」
セリフがひらがなですよ凛々子さんw

これはアレですよね?落ちたら死ぬ的なw

凛々子「ドボンですねっ!誰もかしこもドボン、ドボンこぼんです!」
俺氏「凛々子氏の中で漫才ブームが起こってる模様w」
何のネタですか先生?

さて、ちょっと順路を外れてみようか。

そこには滝!紛うことなき滝である!


凛々子「おお!人工物にしては大きな滝ですねっ♪」
俺氏「確かに立派な滝だが、人工物なのか?」
自然にあったモノを有効利用したとか?

滝の所で行き止まりなので、元の道に戻ってくる。

それにしても静かですな、人もいないし。
凛々子「思わず居眠りしちゃいますね♪」
歩きながら居眠りするほど睡眠時間削ってないw

探索終了、お疲れ様でした。

終点のカフェ&博物館です。
園内にも人はいなかったが、ここにも人がいない。経営大丈夫か?

凛々子「ではマスターさん、そこの閑古鳥なカフェにお金を落としましょう!」
俺氏「すまん、俺喫茶店行かへん人間やねん」
それ以前に食べ物屋に入らない人。スーパーのおにぎりムシャムシャ♪

もう終点だがリツちゃんと交代。
凛々子氏はその役目を全うしてくれました、おやすみなさい♪

リツ「あの娘寝過ぎなのでは?」
俺氏「マイペースなだけだw」
俺もよく寝るしw

カフェの先には博物館。
大根島の地図や由志園の歴史などが展示されております。

この道一筋30年、エコとは無縁の人間火力発電所的なお方だった。
リツ「昭和50年なら44年前じゃ……?」
俺氏「更に上を行く猛者だった!」
よくこんな所に作ろうと思ったなw

しかし……日曜日なのにマジで人が少ない。
土産屋にも数えるほどしか人いないぞ?

リツ「みんなライトアップを見に来るのよ。たぶん」
俺氏「なるほど」
単純にアクセス悪いからでは…?

時刻は既に16時ぐらい。冬場は日が落ちるのが早いので暗くなる前に由志園を出ます。

リツ「今日の宿は出雲なのよね?」
俺氏「こっから1時間半ぐらいかかると思うぞ」
この時点で明るい内に出雲に行くのは不可能でしたw

江島大橋に寄り道♪

由志園から車で5~10分ぐらいの所にかつて一世を風靡した(?)江島大橋があるので、出雲へ行く前にちょっと寄ってみる。

リツ「由志園にポスターがあったから思い出したのよねw」
俺氏「そうそう、こんな近くにあるとは思わんかったんや」
鳥取のどこかにあるとは思ってたが。島根との県境だったか。

実際に行ってみると…?

このポスターの壁のようなベタ踏み坂を期待して、俺氏が実際に撮った写真は……

うん、近すぎました。これじゃ普通の橋やんwww
俺氏「写真撮るのって難しいなぁ……」
リツ「経験値が足りなかったわね」
つか、歩道があるんですねこの橋w

あまりに近すぎたので今度はちょっと離れて撮ってみる。


せっかくなので真下まで来てみましたw
凛々子「隣の野球場でホームランが出たら橋に乗っかっちゃいますね♪」
俺氏「いや、向き的に大ファールだろこれはw」
俺らのいる側がバックネットやし。

ポスターのような写真を撮るならもっと離れた方が良いのだろうが、この先は海なんですよね。もしかして船に乗って撮ったのか?

俺氏「ここのファミリーマートから撮ってもああはならん」
リツ「やはり船か……」
ところでリツさん、お空が何かとヤバイのですがw

この後は出雲へ!

怪しい雲行きから予想されるように、この後は雨だか雹だかが降ってきたので撮影を止めてさっさと出雲へ向かう!

出雲に着いたのは19時ぐらいで既に真っ暗だったが、イオンモール他いろんな店があって思ったより都会だった事に驚いたw


リツ「でも車は少ないわね…」
俺氏「そこが田舎たる所以w」
だから店が閉まるのも早い……か?

夜の出雲市街地を徘徊しつつ、ホテルにて本日の疲れを癒やす作業に入る。

凛々子「ここのベッドは寝心地良いですね~、流石はホテルです」
リツ「あら、珍しくフリーwifiが使い物になるじゃないw」
回線が混んでないと見たw 東京とか遅すぎて使えんw

以上、1日目でした!

という訳で、島根県初詣の旅・1日目が無事終了しました!
まあ、車で移動してお城行って日本庭園見てきた如何にもガイドブックルート的なモノですがねw

リツ「……まあ、観光地自体少なかったし」
凛々子「その少ない観光地を頑張って取材する旺文社の方々に感謝ですっ」
よくもまあここまで調べたなって感じだw

尚、江島大橋の先、境港駅近くに「水木しげるロード」なるモノがあるのだが、コレは鳥取県なので今回は行ってませんw

まあ、鳥取ドルツーとかで行けばいいわなw
リツ「マスター、鳥取県はドルツーで済ませるつもりでしょ?」
俺氏「あそこはドルツー以外考えられんw」
車は快適だが面白くないし、電車は無いし。

2日目は…?

さて、2日目は今回の旅の目的である出雲大社にて初詣!

いや、初詣自体はものの10分程度で終わったけど、せっかく来たから写真撮りたいじゃん?
Lily「神様に不敬にならない程度にね」
凛々子「例えばお朕朕ランドみたいなアレですか?」
不敬極まりないなw

まあ、出雲大社だけで丸一日使ってる訳ではありません。出雲市内ではあるが、他の場所にもちょこちょこ顔を出しておるw

リツ「そもそも丸一日も観光していられる程モノが無いから…」
凛々子「電車で来てたらどうなってたんでしょうね?」
阿鼻叫喚の地獄が予想されるw

とまあ、車で来たという自身の判断に感謝し、島根県1日目のお話に幕を引く。
後編は頑張って1月中に書き上げられるよう頑張ります!
リツ「1月はあと3日しかないわよ。できるの?」
凛々子「あれ?もう1月が終わっちゃうんですか?」
おかしい、つい先日まで正月だった気がするのだが……?

油断してるとあっという間に2019年が終わってしまいそうなので、行動(ブログ書き)は迅速に行いましょうw
では、本日はこれにて解散。
さらば!(`・ω・´)ノシ
リツ「またね~♪ (*´∀`*)ノシ」
Lily「バイバイ♡ (⌒▽⌒)ノシ」
凛々子「さらばです~☆ ( ´∀`)ノシ」


強風でリツちゃんの髪がバーストした瞬間ですw


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コメント

  1. めー より:

    松江城は穴場φ(..)メモメモ 人少なくて静かでいいですね♪でかいお城は中が博物館みたいになって気持ちが萎えてしまう事が多いです。 今年も4人でお出かけ日よりですな(*´∀`*)
    リツちゃんバーストw

    • GoriasHami3 より:

      田舎なのでどこ行っても人が少なかったですね。松江城は周りに土産屋とかがあって、何とか頑張ってる感がありましたw
      城内は博物館ですが、完全な木造ですので大阪城とかよりはよっぽど味があります。
      リツちゃんがバーストしたのは大根島のセブンイレブンでしたが、海沿いで風が物凄かったですw