京都府の真ん中らへんにドルツーに行ってきたよ!!

Hello!! はみ☆ㄘんでござる。
今年も花粉が酷くて、全てのスギを根絶やしにしてやりたい気持ちでいっぱいでございます♪
リツ「波音リツよ。人間は大変ね…」
Lily「Lilyよ。マスターにとって花粉は大いなる敵なのよね…」
凛々子「凛々子ですっ!打倒、花粉ですねっ♪」


今回は久々のドルツーだ!
野郎ども、とっつげき~!!
南丹市「ゆっくり走ろう」


今年2回目のドルツー!

ちゅー事で、今年2回目のドルツー!
時は3月14日、最低気温4℃、最高気温は驚異の23℃とライダーにとっては優しいんだか優しくないんだかよくわかんない暖かさだったが、花粉の量が今季最悪レベルだったのでコンディションとしては-999830点である。
リツ「気温70点、天候100点、花粉-100万点ってトコね」
Lily「花粉は最早バイオ兵器……」
全てのスギを斬り、焼き払ってしまえい!!

今回は距離的にはそこまで遠くないが、実はあんまり行ったことのない京都府の真ん中らへんを走って回った。
具体的には綾部市や南丹市、京丹波町等の辺りだが、地図で表すと大体この辺。

リツ「うん、確かに京都府の真ん中だわ」
Lily「これを京都の真ん中って言うと……?」
京都(市街地)の真ん中って勘違いしそうwww

Lily殿はお休みです。

今回のお留守番はLily殿。
せっかく新しいジャケット買ったけど、凛々子が行きたい行きたい言うから……
凛々子「何故か凛々子が悪者にされていますっ!?」
Lily「そんな事ないわよ。リッちゃんとドルツー楽しんでらっしゃい♡」
新ジャケットでのドルツーはまた今度な!

そして、当の凛々子氏はLily殿が着れなくなったアゾン50のジャケットを拝借し、Lily殿から賜ったライダーブーツを装着して今回のドルツーに臨む!!

リツ「いつも可愛い系の服を着てるから、こういうのもまた新鮮ね」
凛々子「ふっふっふ、凛々子は可愛いだけじゃないんですよ?」
07ヘッドだったらもっとかっこよさが高かっただろうなw

では、出発!!

東へ!

実のところ、特にどこに行くかは決めてなかったがとりあえず景気良くブイーンっと東へ走っていき、最初のトイレ休憩として道の駅「和」に立ち寄る。

地図を見た限りではわりとすぐに着きそうな気がしたが、案外そうでもなかったw
リツ「そりゃ70kmも80kmも離れてたらねぇ…」
凛々子「ここはどこですか?初めて来る場所です」
俺も2回目ぐらいだよ。

和(なごみ)と読むようで、思いっきり京都のど真ん中って言ってるなw


リツ「確かに真ん中ね。ド田舎だけどw」
凛々子「ウチよりも更にど田舎ですっ!こんな所もあるんですね♪」
凛々子に悪気はないw 天然発言

ふむ、案内所ですか。入らんけどw

そのすぐ隣に面白そうなブツがあったので写真に撮ってみよう♪


凛々子「マスターさん、和の心でのんびり走りましょう♪」
リツ「この道の空きっぷりだと無理よw」
こんな走りやすい道、飛ばしちゃうっ♡

裏に回ると公園?

建物の裏に回ると由良さん由良川が。
階段で下に降りれるのでちょっとした撮影には良さそう。

これぐらいなら短距離ドルツーで写真だけ取りに来ても良いかも♪
リツ「往復で150km越えそうなのに短距離なの???」
凛々子「凄いですっ!まるで新幹線ですねっ♪」
流石のバイクも新幹線には勝てんwww

国道27号線の橋。
田舎にしては珍しく歩道があるので、橋の上から何か撮っても良かったかもw

リツ「そんな事してたら時間がいくらあっても足りないわよ?」
凛々子「そうなったらマスターさんが橋からダイブしないといけませんね」
紐なしバンジー待ったなしwww

しかし、リツちゃんの言う通り、こんな所であまり時間を食う訳にもイカンので早々におさらば!

凛々子「名残惜しいですが、さよならです。また来る日まで…!」
リツ(次はアタシとLilyで来そうな気がする)
(俺もそう思う)脳内で会話w

更に東へ!

さて、道の駅「和」出たら国道27を南下し、府道12に入って更に東を目指す!
余談だが府道12は交通量も少なく、非常に走りやすい道でした。ドールライダーの皆さん、是非この道を珍走して下さい♪

グーグルマップで多少拡大してもこんな感じなので、この辺はマジで何もない田舎w
リツ「いつも思うんだけど、こういう何もない田舎に住んでる人ってどういう生活してるのかしら?」
凛々子「お店もありませんよね?実に不思議です。日本の七不思議です」
こんな疑問を七不思議にされても……

重要文化財、石田さんのお家!

さて、府道12をストレス無くブイーンっと走っていると、我が日本国の重要文化財「石田家住宅」があるという看板を見たので、ちょっと寄り道。


凛々子氏がヌーっとフレーム内に入ってきますw
凛々子「リツさん、こうですか?」
リツ「そうよ。そうやって強引にカメラの枠内に入るのよ」
変な事を教えないでクダサイw

しかし、今はタイミングが悪かったのか、中には入れないようだ。

ああ、手前のHouseは重要文化財でも何でもない只の家だと思う。
凛々子「普通の家です!重要文化財っぽくありませんねっ」
リツ「まあ、隣に新しく建てて住んでたんでしょうけど…」
閉鎖してる以上、空き家になってるよなコレ?

仕方がないので塀の隙間からパシャ!
う~ん、いかにも時代劇に出てきそうな外観であるw

凛々子「中はどうなっているのでしょうね?オール電化でしょうか?」
リツ「いえ、これは世を忍ぶ仮の姿。実は地下に悪の組織の秘密基地が……!」
あってもおかしくないよなw

駐車場とおぼしき場所から1枚。
もうちょっとで屋根に手が届きそう?

凛々子「マスターさん、そこでジャンプですっ!」
リツ「普通に落ちそうw」
苔で滑って落ちるに1000ガバスw

かやぶきの里へ!

重要文化財で一通り撮影したら再び府道12で東へと走る!
途中、国道を避けて府道368府道19と大回りしたのだが「かやぶきの里」とかいうバイク雑誌か何かで見た記憶のある単語が看板に書いてあったので、とりあえず行ってみる。

リツ「地図で国道のグネグネ具合を見て避けた模様w」
凛々子「マスターさんはぐねぐね道が嫌いなんですね?」
だって走りにくいんだモン☆

そしてやってきました「美山かやぶきの里」!

凛々子「おや?今度はどこの田舎ですか?」
リツ「山と川しかないけど、何故か人は多い田舎よ?」
観光地になってるな、ここは。

とは言っても、ここは土産屋っぽい所の駐車場。
かやぶきの里本体は奥に見えるアレだそうだ。

リツ「何か、ホモサピエンスがチラチラ見てくるわね」
凛々子「凛々子達の可愛さにノックアウトですね☆」
全く、人気者は辛いなぁwww

ご丁寧に看板があるのだが、よく見るとあの中にカフェや民宿が混じっているらしい。

リツ「つまり、あの前時代的な建物の中に現代の内装が…?」
凛々子「オール電化でネット完備は当たり前ですね♪」
オール電化はちょっと…… ガス使うやろ?

集落に行ってみる。

とりあえず近くまで行って何枚か撮ってこよう。
ちょっと君たち、強引にカメラに割り込んでくるなwww めっちゃボケとるw


奥のポストの辺りで写真を撮っているライダーがいます。確か、バイク雑誌に載っていたのはあの辺りだったと思う。
凛々子「マスターさんも撮ってみますか?」
リツ「いや、普通に人歩いてるし通行の邪魔になるでしょ」
車も通るからドール設置して撮るのは流石に…

という訳で、バイクをここに引き連れて撮るのは断念し、愛するリツちゃん達だけで撮る♪

凛々子「凛々子もマスターさんを愛してますよ♡」
リツ「アンタ……よく恥ずかしげもなくそんな事言えるわね/////」
リツちゃんは恥ずかしがり屋なので面と向かって言えません☆

さてさて、2人に愛を囁いた所で、昔ながらの住宅街(?)を歩いてゆく。
異性に愛を囁くと大抵はストーカーやセクハラの汚名の下に御用となるが、ドールに囁く分には問題ない。別の意味で通報されそうだがw
 
電線が建物に繋がってる所を見るとやはり……
凛々子「最新4Kテレビに全自動洗濯機、高機能システムキッチンは間違いないですねっ♪」
リツ「更にインターネット、ラグジュアリーな浴室にウォシュレットは完備しているはずよ」
最新鋭の設備が勢揃い!

カフェ発見!でも中には入りませんw

おお、あれが民家に擬態したカフェですな?
少なくともソフトクリームは置いてあるっぽいw

凛々子「チョコレートパフェは置いてますか?」
リツ「アタシ、チョコクリスピーが欲しい!」
お前らチョコレート好きだな!

民俗資料館とな?
別に興味ないから入らんけどw

リツ「中がチラッと見えたけど、何か普通だったわね」
凛々子「がっかりです。ハイテクな博物館を予想してましたのに…」
勝手に期待して勝手にがっかりしないでくださいw

あれは民宿かな?
周りに何も無さすぎて、寝るためだけに来るような宿という感じだが。

凛々子「きっと、ロイヤルスイートが満載なんです。残念なのは外見だけなんです!」
リツ「宿の人が聞いたら怒るわよ?たぶん」
まあ、普通に和室でしょ。洋室だったらビックリするwww

所々、車が停まっている家があるのだが、何軒かは民家として使用されているのか?

リツ「洗濯物を干してる家もあるし多少はね」
凛々子「どこにお買い物に行ってるんでしょうね?」
自給自足の可能性が…

工事中ですw
かやぶきの屋根作ってるのか???

道の上からジャンプすれば屋根に飛び乗れるぜ!
どうなっても知らんけどなwww


リツ「悪ガキとか普通に飛び乗りそうw」
凛々子「マスターさんも、子供の頃を思い出していざダイブです☆」
だから落ちるって、コレ絶対www

そろそろ帰るかw

一周して戻ってきました。
何か観光バスが来て人が増えてきたので、そろそろここを脱出するか。
不覚にも、どこの観光バスかは見てなかった。たぶん近畿圏のバスだとは思うが。
リツ「大阪かしら?でも滋賀県方面から来たわよね……?」
凛々子「たぶん、山を登って来たんです」
この先のキャンプ場で折り返して来たんだと思う。

裏には美しき由良さん由良川!

そう言えば駐車場の裏にきれいな川があったんよね。
このまま下りて1枚撮りたかったが、バカップルがいたので川に流してやりたかったwww

凛々子「河童の川流れですねっ♪」
リツ「河童じゃないけど人目を憚らずイチャイチャするアベック共には死の制裁を!」
人目を憚らずドールを抱っこして歩き回るライダーは処罰対象ですか?

しかし、天気も良いし景色も良いしドールとの野外撮影にはエエよな、こういうトコは。

リツ「バイクだとそういうトコにしか行かないわよね?」
凛々子「走りやすい道を求めて来た末の結果ですね」
走りやすい道=田舎道。そして田舎は景色が良い。故に、撮影に良さそうな場所に辿り着きやすいのである。皆もバイクに乗ろうぜ!

そんなこんなで駐車場に戻ってきました。
さて、時間が時間だしそろそろ帰らないとな。

凛々子「ですね。Lilyさんが枕を濡らして待っています」
リツ「(*´Д`)ハァハァしながら寝てそうw」
Lilyさんのイメージ酷いなwww 俺のせいや

これより帰投します!

来た道を戻り、府道38国道162の交差点辺りに「道の駅 美山ふれあい広場」という所にちょっと寄ってみる。

何でか知らんけど、ここは多くのライダーがたむろしており、バイクがめちゃくちゃ停まっておるw
だがしかし、これだけのライダーが揃ってもドールライダーは我一人という哀しみ。


まるでヤン車の見本市だぜ。族仕様が唸ってやがるwww
凛々子「マスターさんのは無改造ですね♪」
リツ「どこかに1500ccのパッソルに乗ってる人いないかしら?」
太田さんだけでしょそんなのwww たのしい甲子園

もうすぐ京都市右京区www

ちなみにGoogleMapを見て初めて知ったんだが、この道の駅美山ふれあい広場から国道162を4~5kmほど南東に行くと、なんと京都市右京区に!?赤い線が国境

え、京都市右京区って嵐山とかがある場所でしょ???
こんなド田舎までカバーしてたの……?恐るべし右京区!( ゚д゚)
凛々子「危うく大都会京都市に入るところでしたね」
リツ「あの京都がここまで近いとは思わなかったわ…」
ざっくりと測ってみたら、嵐山まで30kmぐらいだったぞ?意外と近い

尚、この国道162をひたすら南へ走っていくと嵐山には行けないが「京都市右京区役所」に行けるらしい。芸が細かいなw
リツ「田舎の国道を突っ走っていくと都会に辿り着くのはよくある事w」
凛々子「ヒョーゴスラビアだと国道176や312がそうですねっ」
前者は大阪駅、後者は姫路に辿り着く。え、姫路は都会じゃない?

そんな右京区のすぐそこにある美山ふれあい広場だが、肝心の道の駅本体は工事中w
近くにお店があったけど、何か閉まってたし。

仕方がないのでよくわからないモニュメントで2~3枚撮ってから美山ふれあい広場を去る!


休憩中のライダー共がチラチラ見てくるが、そんな視線はお構いなしにリツちゃん達(*´Д`)ハァハァ♡
凛々子「牛さんバイクです!牛歩の如きスピードでかっ飛ばせますね♪」
リツ「すごい遅そうなバイクねwww」
これは煽られるwww

行きとは違う道で帰る!

ライダー達の憩いの場。道の駅美山ふれあい広場を出たら、右京区には向かわず府道19をひたすら南下し、園部方面へと向かう!

ぶっちゃけ、家から離れている気がしないでもないが、行きと違う道を通って帰るのが乙女のポリシー♡
凛々子「マスターさんは乙女だったんですね♡」
リツ「騙されないで凛々子!コイツはおっさんよ!」
今時の女子高生はおっさんを自称しているので逆もまた然りであるw ムチャクチャな理論だw

道の駅「スプリングスひよし」!

美山ふれあい広場からそう遠くないのだが、初めて来る場所なので道の駅スプリングスひよしに寄ってみた。

リツ「何だかスプリングと間違えそうな名前ね」
凛々子「びよ~んと伸びるアレですねっ♪」
スプリング違いやwww

何だかいろんな施設がありそうな道の駅だが、それよりも気になったのがお隣のバイク。
おい、ちょっとコレ本物のバイクじゃないのか???

リツ「う、うん。ハンドルもタイヤも本物だし」
凛々子「マスターさん、乗ってみましょう!」
俺が乗ると写真が撮れないのでキミ達だけで♪

ま、こうして写真を撮るのも様式美でございますね♪

リツ「バイクには乗れないけど、後ろの壁にもたれられるのは良いわね♪」
凛々子「マスターさん、1/3サイズのバイクってありませんか?」
ラジコンとかならあるかもな。去年のドルパにあった

だがしかし、コイツを横から見てはいけなかったwww

リツ「まさかのびんぼっちゃまスタイル……」
凛々子「ある意味、一輪車ですね♪」
バイクを両断して取り付けたのかコレ?

ん~、まあ、いろいろ施設が充実しているようだが、そもそも客がほとんど来ておりませんなぁ……

凛々子「温泉にプールにバーベキューとよりどりみどりですね♪」
リツ「休日に死ぬほど混む場所だと見たわ」
右京区すぐそこだもんなwww

最後はひたすら西へ!

スプリングスひよしを出たら、いよいよお家に帰るために西へ西へと走ってゆく!
府道50を登り、府道80に入って国道9まで一直線!

ただ、すぐに国道9には入らず、なるべく違う道を経由して入るのだが、その辺はもう面倒なので省略w
リツ「前に車がいると終わりだからね、あそこは」
凛々子「いっその事、全部ブチ抜きOKにしちゃいましょう♪」
バイクには優しくない道路交通法。天下りの財源やしw

やくの玄武岩公園に寄る!

今回、あんま写真撮ってね~な~とか思いつつ、若干尺を伸ばすために「やくの玄武岩公園」に寄ってみる。正直でよろしいw

一応、去年も来ているが、あの時はLily殿と一緒でしたので。
凛々子「凛々子は初めて来ます!」
リツ「何にも無い所だけどね…」
岩がありますw

滝がドバーッ!!

しかし、リツちゃんの言う通り、相変わらず何もない所だなwと思いつつ、お散歩しているといきなり滝が流れてきました。

凛々子「ビックリしました!ドバーッと流れてきましたねっ!」

リツ「アタシ達を歓迎してくれてるのかしら?」
流石にそれはないやろwww

しかも、よく見たら虹がかかってるではないか!?

凛々子「よく【虹 エロ】とかで検索されるアレですね♪」
リツ「こらそこ!ここはアダルト禁止よ!!」
前はOKやったけど、サーバー変えたからなぁ。

どうやら滝の流れる時間は決まっているらしい。
ちゅー事は、ちょうど16時になってたのか。

リツ「ライトアップって……人が来るのかしら?」
凛々子「害虫駆除じゃないでしょうか?」
イカ釣り漁船かもしれないぞ?何の話や?

真ん中の建造物の内部にロッキングチェアがあるので2人を座らせてゆ~らゆ~ら♪

凛々子「はぅ~、良い感じに揺れますね~……( ˘ω˘)スヤァ」
リツ「こら凛々子!寝るのは家に帰ってからよ!」
もうちょっとやから我慢してw

残念ながら反対側には何もありません。
後は帰るのみですw
凛々子「確かに何もない所でしたねっ♪」
リツ「ま、滝が流れる所を見れたのは収穫かしら?」
俺も初めて見たからなw

そして、帰宅しました!

その後は特に事故る様子もなく、無事にお家に辿り着きました。
おねむの凛々子氏はLilyさんのお膝でスヤァ…( ˘ω˘)

凛々子「はぁ~、ここは桃源郷です~♪」
Lily「うふふ、お疲れ様ね、凛々子ちゃん♡」
俺もその桃源郷でお寝んねしたいw

どれぐらい走った?

さて、今回は危うく大都市である京都市右京区に足を突っ込みそうになったが、走行距離はというと……

どん!

229.3Kmでございます♪

リツ「2回目にして早くも200km超えちゃったか…」
Lily「今年もよく走りそうな予感がするわね」
ちょっと走るとすぐ100km行っちゃうからなw

では、〆のラーメン一言を。

今回、あまり行かなかった京都中部らへんを走ったが、また予想外に走りやすかったので何度も足を運ぶかもしれないネー!
リツ「思わぬ方向から京都市内に入れるかもしれないしw」
Lily「素直に京都に向かうとそれはもう酷いからね…」
亀岡~京都間が鬼門w

この京都中部の地理を叩き込んでおけば京都市内だけでなく、滋賀県(琵琶湖)や福井県にも行きやすくなるような気がするので、今年はここら辺をメインに攻めていこうかなw
リツ「去年は鳥取・岡山と西側を攻めていたからね」
凛々子「凛々子は行った事ありません、たまにはそっちに行きましょう!」
逆にLily殿は京都方面に殆ど行った事がないw 舞鶴だけ

バイクの調子も去年と同様に良好だし、今年はある程度時間が取れるのでネタに困ったら色んな所にブイーンっと走って回りたいね♪
リツ「5月6月、10月辺りがメインになるわね」
Lily「夏場は暑さよりも夕立の方が問題だからあまり走れないのよね…」
去年は3回遭遇して酷い目に遭ったwww

さて、長々とどうでもいい事を書くのはこれぐらいにして、そろそろお暇しましょうかね。
では、また会いましょう。さらば!(`・ω・´)ノシ
リツ「またね~♪ (≧▽≦)ノシ」
Lily「バイバイ♡ (⌒▽⌒)ノシ」
凛々子「さらばです~♪ ( ´∀`)ノシ」


こんなド田舎から10kmも走れば京都市右京区に入れるなんて思ってもみなかったお……(;´∀`)

リツ「右京区って言っても田舎じゃない」
凛々子「田舎かどうかは問題じゃないんです。〇〇市〇〇区である事が重要なんですっ!」
それだけで物凄い都会感あるからなw 岡山市南区……


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