俺氏、スマートドールを色々と触ってみるの巻!!

波音リツとは、2ちゃんねるニュース速報(VIP)に立った「架空のVOC@LOID作ってニコ厨また釣ろうぜwww」というスレから生まれた疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡に言い渡された示談の条件とは…。
凛々子「…と、140文字ですね。ツイートっと♪」
リツ「何やってるのよ、凛々子……?」
Lily「とりあえず、示談の条件としてリッちゃんを(*´Д`)ハァハァ(*´Д`)ハァハァ(*´Д`)ハァハァ♡」
スマドになっても変わらないLily殿w


相も変わらず銀世界。寒いお……


スマートドールを色々と分解!!

さて、前回お誕生日を迎え、めでたくV3スマートドールとなったLily殿。
これまでDD、オビツと触ってきたが、スマートドールは初めてなので、その機構を確認するためにちょっとバラしてみます♪

リツ「のっけからバラすんかい!?」
凛々子「ああ、Lilyさんがあられもない姿に…」
えっちな本は供えるなよ凛々子氏よ。

……と思ったのだが、股関節がオビツ60と同様とんでもなく固く、無理やり外そうとするとスマートドールがご臨終を迎えそうな感があるので、ここで止めときましたw
Lily「つまり、恒例のアレは無しという事ね♪」
リツ「フレームにかかったら大変な事になるからね」
手と顔以外せんでエエような気がしてきた。


↓恒例のアレ↓


腕を見てみましょう♪

とりあえず、腕から見ていこう……という事でDDSの腕と並べてみた。
DDSの腕なのだが、本質的にDDの腕とほぼ同じなので便宜上、DDの腕と書いておく。

左がDD、右がスマートドール。

よく見るとスマートドールの方がちょっと長い。
しかも、スマドの肘は曲げようとすると伸びるwww


DDも若干伸びるんだけど、ここまであからさまに伸びるような感じじゃない。
Lily「そう、腕を伸ばしてリッちゃんを……♡」
リツ「それもう妖怪の類だから!!」
Lilyさんは髪を操れるんやで?暴風の日

全力で曲げる!

そして、全力で曲げるとこんな感じ。上がDD下がスマドだが、完全に180度曲がってるんじゃね?っていうくらい曲がるw

DDも大概だが、人間でもここまで曲がらんだろ。
Lily「故に我、人を超えし者也」
凛々子「つまり、Lilyさんはすべてを超えしものなんですねっ!」
FF10だったかな…?

オビツの腕はどうなん?

ちなみにオビツ組ですが、Lily殿旧ボディのオビツ50腕はDDに負けず劣らず曲がります。
しかし、凛々子氏のオビツ60球体関節はこの辺が限界。これ以上は腕が折れるw

凛々子「そうです!凛々子はか弱いヲトメなのです!」
リツ「ギャグキャラの如き生命力を持ってそうなアナタが何を言ってるの?」
自爆しても頭がアフロになるだけで済みますwww

脚はどうでしょう?

さて、美しいおみ足のスマートドールだが、その可動域はどうなのか?
実は公式サイトでも90度しか曲がらんと言っているように、確かにそれぐらいしか曲がらん。

実際に膝立ちさせるとこんな感じ。
公式サイトの末永みらいちゃんのようにキャミソール姿でないのが残念w


Lily「うふふ、マスター。私を脱がせたかったら、わかるわね?」
凛々子「暖房を全開にするんですねっ!」
最近ホンマ寒いからなぁ……

旧ボディとリツちゃん達もw

ちなみに、旧ボディと比較するとそれはもう悲しいくらいに曲がらなくなってるwww

Lily「こっちは正座できたから……」
リツ「寧ろ、そっちが異常なのよ!」
カスタムの賜であるw

とはいえ、実はDDS(DDも同様)もオビツ60も大差無いので、それほど気にする事は無いでしょう。オビツ50は知らぬ!

どうでもいいけど、こっから見たら全員同じ大きさだなwww
凛々子「錯視ですねっ!凛々子は騙されませんよ?」
リツ「どこが錯視なのよ……?たまたまでしょ」
うん、たぶん偶然w

という事で、こういう女の子座りはもうできなくなってしまったのです。
残念ですが、これが運命なのです。

凛々子「次は凛々子が女の子座りをする番ですねっ!」
リツ「ああ…Lilyだったものが凛々子に移植されていく…」
その結果、凛々子がどうなったかを知る者はいない……!

ちょっと硬いですw

あと、何だろうね?まだ新品のボディだからかもしれないが、股関節が妙に硬い。
オビツのようにキーキー言うわけではないが、上体を起こすのがちょっと大変w

Lily「新しい身体は慣れが必要なのよ。たぶん」
リツ「そうだったかしら……?」
DDとDDSは別に硬くなかったよな。

胴体の可動域は?

やる必要があるのかどうか甚だ疑問だが一応、胴体がどれだけ曲がるのかテストするので柔軟体操を行ってみた……のだが。

曲がらん!!

フレームがトイスケっぽいので、さぞ曲がってくれるのかと思いきや、全然曲がらん!
リツ「ちょっとLily、真面目にやってるの!?」
Lily「私は大真面目よ。ホントにこれ以上曲がらないの」
前屈できなくて困ることは無いだろうが、それにしても曲がらんw

後ろには結構曲がってくれるのになぁ…

ものすごく胸が強調されてる感あるなw
凛々子「メガトン級のダイナマイトですっ!」
リツ「Lilyにだけずるいわ!待遇改善を要求する!」
却下。

リツちゃん達もw

では、ここでリツちゃんと凛々子氏の柔軟体操を見てみましょう。
あ、腰が折れたらイカンから程々になw

凛々子「ふっふっふ、柔軟体操は凛々子の得意分野ですよ♪」
リツ「あう~、曲がらない……」
凛々子、お前すごくね???

ちなみに、Lilyさん旧ボディはこんな感じ。

凛々子氏程では無いにしろ、コイツも相当曲がる。
リツ「やはりここだけはオビツには敵わないのかしら……?」
凛々子「大丈夫です!リツさん達も訓練すれば柔らかくなりますっ!」
ドライヤー当てると柔らかくなるよね♪え、そういう意味じゃない?

結論

ぶっちゃけスマドはガチャガチャ動かさずに愛でましょう♪

リツ「うん、まあ……アタシ達も本来は……ねえ?」
Lily「そもそも動かす事が目的じゃないから…」
でもいろんなポーズ取らせたいもん!

まあでも、基本的に腕と膝以外は殆ど曲げないし、やや細く、脚が長すぎる印象はあるものの、確かにプロポーションは良い。(個人の感想です)

オビツ60やDDよりスマートで美しいし、オパーイもデカイしネー♪
リツ「DDも大きいわよ!」
凛々子「オビツやアゾンだってダイナマイツですよっ♪」
ただ、全体のバランスはDDSぐらいが丁度良い。

言うなれば、絶大なプロポーションと引き換えに可動域を大きく失ったLily殿。
いや、それ以上にオビツの可動範囲の広さに驚きだわwww
Lily「お姉さん、ちょっとデリケートになったから扱いは優しくね♡」
凛々子「まるでイケメン・ストⅡみたいですねっ」
寧ろ、こっちがノーマル・Lilyじゃね?

皆さんお待ちかね、胸の比較ですwww

さて、腕や脚をガチャガチャ動かしたところで、今度は皆さんも気になるオパーイの比較をしてみましょう。様式美としてやっておかなくてはイカンと思ってなw
凛々子「いわゆる【お約束】ってやつですねっ♪」「
リツ「別にやらなくてもいいのに…」
まあそう言わずに付き合ってくれw

まずはスマートドールS胸L胸の比較!!

もう何か明らかに違いますな。
「やめて!S胸のライフはもうゼロよ!」という声が聞こえてきそうだw
リツ「0(:3 )~ (‘、3_ヽ)_」
Lily「ああ!?リッちゃんのライフがゼロに!?」
SS胸は既に逝ってしまってたか……Ω\ζ°)チーン

次はオビツと!

さて、次はLily殿の旧ボディであるオビツオパーイとの比較!
え、DDはどうしたって?
ウチにDDオパーイはSSサイズしか無いのに敢えて比較する必要がありますかね?
リツ「そんな死人に鞭打つようなマネは止めてっ!!(´;ω;`)ブワッ」
凛々子「そうです!貧乳さんだって頑張って生きてるんです!!」
凛々子、そのフォローはまさに死体蹴りやでw

ではまず、Lily殿の旧オパーイであったオビツ50L胸から!!

うん、そもそも身体のサイズが違うから、単純に比べるのは酷な気がするなw
リツ「S胸ですらオビツL胸と同じぐらい……」
Lily「う~ん、これじゃそう見えても仕方ないわね」
胴回り(アンダーバスト)を考えるとカップサイズ自体はオビツL胸の方があると思う。

ここで文字通り凛々子氏にも一肌脱いでもらい、本来はスマドと同じぐらいの身長であるオビツ60のオパーイとも比較!

オビツ60さん、肩幅が広いっすね……


ん~、だいたい同じぐらいかな?
Lily「微妙にスマートドールの方が大きく見えるわよ?」
凛々子「そんな事ありません!凛々子の方がナイスバデーですっ!」
MサイズよりSサイズの方が大きかったらそら大変やw

そしてオビツ50L胸、オビツ60通常胸、スマドS胸を並べてみるとこんな感じ。

まあ、スマドL胸と並べるとそれはそれはヒドい差がありますけどねwww


この暴君に対抗できるのはDDL胸かDDdyぐらいしか無い!
誰か有志の方、検証を頼む!!
リツ「人に頼ってないで自分でやりなさい!」
Lily「そのついでに胸を大きくしてもらうのね♡」
そこまで考えているとはなかなかの策士であるw

下着はどうなのか?

何かもう比較した時点で結果がわかる気がするが、オビツ60通常胸やDDのM胸にピッタリのDolkのブラジャーは着れるのか?4320円の脅威!!
その真相を探るべく、我らはみ☆ㄘん探検隊はスマドLオパーイにブラジャーを……!!

着れません。(´;ω;`)ブワッ!!

いやもう見た瞬間ムリかなと思ってたんだけど全然入らんよコレ。オビツ60通常胸には問題なく収まったのに……
リツ「仕方ないわね、アタシが有効活用してあげるわ」
凛々子「リサイクルなら凛々子に任せて下さい♪」
凛々子は存在自体がリサイクルだからなw

ならばDDL胸用はどうか!?

よし、ならばリツちゃんが使っているDDLオパーイ用の縞々ブラジャーはどうか!?
え、SS胸なのに何でL胸のブラ使ってるかって?
そりゃオメー、リツちゃんにはミサイルがあるからな!

着れました♪ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

Lily「という事は、リッちゃんの下着が私の身体に(*´Д`)ハァハァ♡」
リツ「マスターに新しいの買ってもらいなさいっ!!」
Lily殿に縞パンは似合わんしなwww

ボディタイツの上からなので、各方面から「直に着けさせろ!」というお声が聞こえてきそうなので、ボディタイツを脱がせてDDL胸用のブラを装着!!

( ̄ー ̄)bグッ!!

Lily「( ̄ー ̄)bグッ!!」
凛々子「(≧▽≦)bグッ!!」
リツ「アンタ達、一体何なの!?!?」
最早我らに言葉はいらない。熱き血潮で繋がった同志なのだから……!

チューブトップもおk♪

ちなみに、たまにリツちゃんが使っていたチューブトップブラも問題なく装着可能。
まあ、伸びる素材だからオパーイの大きさあんま関係ないよなw
チューブトップはミサイルがズレるから使いにくいねんなぁ……
凛々子「凛々子は自前ですからズレませんよっ♪」
リツ「アンタは性格がズレてるじゃない……」
敷かれたレールに乗るのは性に合わないのさ…

これぐらいにしておきましょうw

これ以上リツちゃん達をバラしてアレコレするのも飽きてきたので、今回はこの辺にしといてやろうw

Lily「ふぅ…やっと元に戻ったわね」
凛々子「やっぱり身体はある方がいいですねっ♪」
生首状態は何か祟られそうな感があるw

書きながら思ったが、俺氏は一体何がしたかったのか?と思ったのだが、ネタさえあればテキトーに書き綴っていくのがこのブログなので、あまり気にしないことにする。
リツ「自分で読み返しても話の意図を見失ってる感が…」
凛々子「誰も読んでないから大丈夫です☆」
ああ、Not readの壁。

ちなみにLily殿、服に関してはお胸がぱっつんぱっつんになる以外、特に問題なく着れている。これから買う時はDDL胸辺りを基準にすれば多分大丈夫だろう。
凛々子「そしてダメだった場合、凛々子達に再利用されるんですね♪」
Lily「ムダがなくて良いわね。これでサイズで悩む必要はないわ♡」
凛々子よりリツちゃんに行く可能性が高い。身体のサイズ的に

旧ボディの処遇は?

で、このLily殿旧ボディだが…

このブログを書き終えたらお待ちかね。
バラして凛々子氏のカスタムに使わせてもらうw
凛々子「遂に凛々子 Mk.Ⅱになる時が来たんですねっ♪」
リツ「まるでガンダムみたいね……」
間違ってガンタンクになりましたというオチは無いw リリタンク

という事で、Lily殿のスマド化から何かが一気に動き始めている気がするが、まだ2月なのでのんびりやるとする。
尚、前々回にやった縮小ヘッドだが、現在はこんな感じである。

それぞれ乾燥1週間、2週間ぐらいになるが、元の大きさに戻ってからあまり変化が無いように思える。
リツ「でも皆1ヶ月ぐらい乾かしてるみたいだからもうちょっと待ってみましょ」
Lily「大体3月の始めぐらいが頃合いかしらね」
それまでは様子を見つつ放置だなw

では、あまり長くなるとアレなので、本日はこれにて……
さらば!(`・ω・´)ノシ
リツ「またね~♪ (*´ω`*)ノシ」
Lily「バイバイ♡ (⌒▽⌒)ノシ」
凛々子「さらばです~☆ ( ´∀`)ノシ」



凛々子「大変ですマスターさん、首が入りませんっ!!」
オビツ50と60の首は互換性無いの知ってた?


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